Q&A
●ゆめみどり
Q1.
誰でも介護サービスを利用できるのでしょうか?
A1.
要介護または要支援認定を受けた方がご利用できます。要支援者は利用できるサービスが限られますので、詳細はお問い合わせください。
Q2.
面会に制限はありますか?
A2.
面会時間は月~金曜日は9:00~20:00、土・日曜日と年末年始は9:00~18:00です。家族以外の方も面会可能ですが、事務所カウンターの「面会カード」にご記入いただきます。
Q3.
夜勤は何人体制ですか?
A3.
夜間(21:30~翌6:30)は、入所者20名(2ユニット)に対して職員1名です。別に宿直者を配置しており、夜間の電話対応やセキュリティをチェックしています。
Q4.
認知症高齢者の対応は可能ですか?
A4.
可能です。ただし、症状によっては専門棟のある施設をお勧めすることもあります。
詳細はお問い合わせください。
Q5.
介護施設でのリハビリはどの程度まで可能ですか?
A5.
特別養護老人ホームでは、リハビリ専門員の配置はございません。ただし、日々の生活の中で残存機能を活かす訓練(生活リハビリ)を取り入れています。
Q6.
ユニットケアって何ですか?
A6.
入所者を10人のグループに分けて、各々をひとつの生活単位とし、少人数の家庭的な雰囲気の中でケアを行うものです。
Q7.
緊急時(特に夜間)の対応は?
A7.
24時間オンコール体制で看護師が待機しています。入所者の状態によっては嘱託医の判断により提携病院に搬送させていただくことがございます。その時点でご家族には連絡をさせていただきます。
<居宅介護支援事務所>
Q1.
誰でも利用できるのでしょうか?
A1.
居宅介護支援事業所では原則要介護認定を受けた方やこれから介護認定を受けたい方がご利用できます。要支援認定者につきましては、「地域包括支援センター」が対応します。大変複雑ですので、お気軽にお問い合わせください。
Q2.
ところで居宅介護支援事業所って何?
A2.
主にご自宅にいらっしゃる要介護者に対して、専門のケアマネージャーがご相談を受けながら介護サービス計画を立案します。ちなみに料金は無料です。
Q3.
介護保険制度が理解できなくて困っている。
A3.
何度か制度が改定され大変複雑になっています。利用できるサービスの種類も増えています。ご利用者やご家族のご要望に耳を傾けながら、ひとつひとつ丁寧に説明します。
Q4.
一生家で面倒が見られるのか不安です。
A4.
多種多様なサービスが用意されています。在宅サービスが難しければ、施設サービスを利用する方法もあります。社会資源をフルに活用し、一緒に問題を解決していきましょう。お気軽にご相談ください。
Q5.
将来的に経済的負担を心配しています。
A5.
国の施策として様々な経済的負担を軽減するための制度があります。それぞれ要件が異なりますので、ぜひ一度ご相談ください。
Q6.
利用している介護サービス事業者に意見や苦情が言いたいのですが?
A6.
担当するケアマネージャーは計画を立てるだけではなく、利用した後のフォローも大切な仕事のひとつです。何かご意見等があればその都度お申し付けください。
<デイサービスセンター>
Q1.
誰でもデイサービスを利用できるのでしょうか?
A1.
要介護または要支援認定を受けた方がご利用できます。随時見学を受け付けておりますので、気軽にお問い合わせください。
Q2.
利用回数に制限はありますか?
A2.
他に利用しているサービスとの組み合わせによります。詳しくは、担当ケアマネージャーに確認してください。なお、当方でもケアマネージャーがおりますので、お気軽にお問い合わせください。
Q3.
どこまで迎えに来てくれますか?また、迎えや送りの時間は相談できますか?
A3.
お迎えのエリアが決まっていますが、その時の利用状況によりエリア外でも迎えに行くことも可能です。また、送迎時間については、サービス提供時間(9:00~16:00)が決まっておりますので、原則その前後にお願いをしております。ただし、時間外サービスもございますので、いつでもご相談ください。
Q4.
認知症高齢者の対応は可能ですか?
A4.
可能です。ただし、症状によっては認知症対応型のデイをお勧めすることもあります。
詳細はお問い合わせください。
Q5.
リハビリはどの程度まで可能ですか?
A5.
デイサービスでは、リハビリ専門員の配置はございません。ただし、日々の生活の中で残存機能を活かす訓練(生活リハビリ)を取り入れています。
Q6.
利用時には必ず入浴できますか?
A6.
ケアプランによりますが、可能です。当センターではヒノキ風呂を用意しております。時間を気にせず、ゆっくりとおくつろぎいただけます。
Q7.
レクリエーションはどうなっていますか?
A7.
週の前半と後半に分けて様々なレクを準備しております。体を動かしたり、頭を使ったり、時には外出をしたりと皆さんに一日を楽しんでいただけるよう取り組んで参ります。



















